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ジャンボ尾崎(尾崎将司)が契約しているGMAから、尾崎将司自らがデザインした「Royal Star(ロイヤルスター)」のウッドシリーズ(ドライバー、FW、ユーティリティ)が発売された。
価格は、ドライバー:8万9250円、FW(#3、5):4万7250円、ユーティリティ(18度、21度):4万2000円。

ウッドに求められる飛びと正確さの両立と、構えやすさや打感、顔つきといった感覚(フィーリング)にこだわっている。
ドライバーは強く叩いても方向が安定し、吹け上がらず飛距離が出る。ヘッド体積は450ccあるが小ぶりに見え、ストレートな顔つきだとジャンボ尾崎も絶賛とのこと。
ドライバーは8.5度、9.5度、10.5度がラインナップされており、標準シャフトはマミヤ・オーピー社製「AXIV ロイヤルスターバージョン」で、Rがトルク5.2で50g、Sがトルク4.1で60g、X(Jumbo)がトルク2.9で72gとなっており、シャフトをカスタマイズすることも可能となっている。
価格は、ドライバー:8万9250円、FW(#3、5):4万7250円、ユーティリティ(18度、21度):4万2000円。

ウッドに求められる飛びと正確さの両立と、構えやすさや打感、顔つきといった感覚(フィーリング)にこだわっている。
ドライバーは強く叩いても方向が安定し、吹け上がらず飛距離が出る。ヘッド体積は450ccあるが小ぶりに見え、ストレートな顔つきだとジャンボ尾崎も絶賛とのこと。
ドライバーは8.5度、9.5度、10.5度がラインナップされており、標準シャフトはマミヤ・オーピー社製「AXIV ロイヤルスターバージョン」で、Rがトルク5.2で50g、Sがトルク4.1で60g、X(Jumbo)がトルク2.9で72gとなっており、シャフトをカスタマイズすることも可能となっている。
12月15日に発売予定の5代目XXIO「ザ・ゼクシオ」を発売前にいち早く試打できる「ザ・ゼクシオ先行試打会」が12月1日から順次実施される。


試打会では、レギュラーモデルからレディス、レフティまで全てのバリエーションの試打を行う事が出来る。
試打会日程や会場の詳しい情報は以下から。
DUNLOPニュースリリース
『注目のクラブが発売前に試打できる「ザ・ゼクシオ」先行試打会を実施』
http://www.dunlop.co.jp/newsrelease/2007/2007_s97.htm


試打会では、レギュラーモデルからレディス、レフティまで全てのバリエーションの試打を行う事が出来る。
試打会日程や会場の詳しい情報は以下から。
DUNLOPニュースリリース
『注目のクラブが発売前に試打できる「ザ・ゼクシオ」先行試打会を実施』
http://www.dunlop.co.jp/newsrelease/2007/2007_s97.htm
先日発売されたブリヂストン TOURSTAGE NEW Vi-Qドライバー(2008年)の新発売を記念してモニター10名の募集を実施中。

モニターに当選した場合には「Vi-Q」愛用者からの証言コーナー『ユーザーズVOICE』に出演することが応募条件になっている。
モニターの募集期間は2007年10月26日〜11月5日まで。
モニターの応募は以下のNEW ViQのサイトから。
http://www.tourstage.com/viq_series.html

モニターに当選した場合には「Vi-Q」愛用者からの証言コーナー『ユーザーズVOICE』に出演することが応募条件になっている。
モニターの募集期間は2007年10月26日〜11月5日まで。
モニターの応募は以下のNEW ViQのサイトから。
http://www.tourstage.com/viq_series.html
ヤマハゴルフから「inpresX」シリーズからアイアンも一新して固定的な4タイプの新発売と新たに「inpresX」ブランドのパターも2タイプラインナップされると発表された。


今回発表されたのは「inpresX 4.6V」「inpresX 4.6D/4.6D Type S」のウッドモデル。
「V Forged TOURMODEL(ブイ・フォージド・ツアー・モデル)」「V Forged」「D Steel(ディー・スティール)」「D Black(ディー・ブラック)」のアイアンモデル。
「PT- 101」「PT-201」』のパターモデル。
これらは全て12月5日(水)に発売される。
詳しくは以下ヤマハゴルフのサイトまで。
http://www.yamaha.co.jp/product/golf/


今回発表されたのは「inpresX 4.6V」「inpresX 4.6D/4.6D Type S」のウッドモデル。
「V Forged TOURMODEL(ブイ・フォージド・ツアー・モデル)」「V Forged」「D Steel(ディー・スティール)」「D Black(ディー・ブラック)」のアイアンモデル。
「PT- 101」「PT-201」』のパターモデル。
これらは全て12月5日(水)に発売される。
詳しくは以下ヤマハゴルフのサイトまで。
http://www.yamaha.co.jp/product/golf/
マルマンからアスリート向けブランド「コンダクター」を復活し、ドライバー、アイアン、フェアウエーウッド、ユーティリティーを発売すると発表された。

ドライバーは「ポスト高反発」の技術として「ADSS設計」を取り入れた。
空力に注目したヘッドの「瞬速ヘッド(Aero Dynamnics)」、そしてスイングスピードを加速するシャフトとグリップによる効果「スイング加速(Speed Swing)」がその語源となっている。
「瞬速ヘッド」
ヘッドのトップをフラットにし、トウにくぼみを、そしてソールに溝を作り空気抵抗を従来品に比べ23%低減し、ヘッドスピードやボールの初速をあげることに成功したという。
また、この空力効果の副産物として、インパクト時にヘッドがスクエアに戻りやすく、球が捕まりやすくなっているそうだ。
「スイング加速」
とは、シャフトは中央にチタンメッシュを組み込むことで適度な重量を作り自然とタメをつくれ、グリップはエンド側は軽くてやわらかいゴム、右手側には重くてやや硬いゴムを組み合わせて握りやすくなっている。
また、アイアンはトウとヒールの角を落とし、さらにソールのバックフェイス側に溝を削った「レイザーソール」により抜けがよくなり、安定した飛距離とスピンコントロールが可能になったという。
本体素材には「R.C.ステンレス」を採用、軟鉄のようにライやロフト角の調整が可能となった。
詳しくは以下マルマンゴルフのサイトで。
http://www.maruman-golf.jp/

ドライバーは「ポスト高反発」の技術として「ADSS設計」を取り入れた。
空力に注目したヘッドの「瞬速ヘッド(Aero Dynamnics)」、そしてスイングスピードを加速するシャフトとグリップによる効果「スイング加速(Speed Swing)」がその語源となっている。
「瞬速ヘッド」
ヘッドのトップをフラットにし、トウにくぼみを、そしてソールに溝を作り空気抵抗を従来品に比べ23%低減し、ヘッドスピードやボールの初速をあげることに成功したという。
また、この空力効果の副産物として、インパクト時にヘッドがスクエアに戻りやすく、球が捕まりやすくなっているそうだ。
「スイング加速」
とは、シャフトは中央にチタンメッシュを組み込むことで適度な重量を作り自然とタメをつくれ、グリップはエンド側は軽くてやわらかいゴム、右手側には重くてやや硬いゴムを組み合わせて握りやすくなっている。
また、アイアンはトウとヒールの角を落とし、さらにソールのバックフェイス側に溝を削った「レイザーソール」により抜けがよくなり、安定した飛距離とスピンコントロールが可能になったという。
本体素材には「R.C.ステンレス」を採用、軟鉄のようにライやロフト角の調整が可能となった。
詳しくは以下マルマンゴルフのサイトで。
http://www.maruman-golf.jp/
キャロウェイゴルフからニューブランド「LEGACY(レガシー)ドライバー」(価格9万2400円)の発売が発表された。

「レガシードライバー」は、「グレート ビッグバーサ ドライバー」や「ビゲスト ビッグバーサ ドライバー」の打ちやすさ、使いやさすさといった点と、「ERCドライバー」や「HYPER ERCドライバー」の高い飛距離性能とを融合させた日本人向けに開発されたドライバー。
性能面では、前モデルの「HYPER ERC ドライバー」より約9%スイートエリアが拡大し、打ちやすさを向上さ、ニューハイパーボリックフェースを採用し、ボール初速を高め飛距離アップにもつなげている。
シャフトは45インチと46インチの2種類がラインナップされ、46インチ用ヘッドは、球のつかまりを良くするためドローバイアスを維持させつつ、ケミカルミルドによる軽量化を達成している。
これにより、長尺タイプによく見られる「振り遅れ」を防ぎ、高弾道で飛ばせる長尺ドライバーに仕上がっている。
シャフトは純正のスピードアクシスの他にもカスタム対応が可能となっており「クアトロテックMD」「ランバックス」「ディアマナ」のニューモデルも装着可能。
また、来年4月に「レガシーボール」を発売し、その他アイテムも順次発売予定となっている。

「レガシードライバー」は、「グレート ビッグバーサ ドライバー」や「ビゲスト ビッグバーサ ドライバー」の打ちやすさ、使いやさすさといった点と、「ERCドライバー」や「HYPER ERCドライバー」の高い飛距離性能とを融合させた日本人向けに開発されたドライバー。
性能面では、前モデルの「HYPER ERC ドライバー」より約9%スイートエリアが拡大し、打ちやすさを向上さ、ニューハイパーボリックフェースを採用し、ボール初速を高め飛距離アップにもつなげている。
シャフトは45インチと46インチの2種類がラインナップされ、46インチ用ヘッドは、球のつかまりを良くするためドローバイアスを維持させつつ、ケミカルミルドによる軽量化を達成している。
これにより、長尺タイプによく見られる「振り遅れ」を防ぎ、高弾道で飛ばせる長尺ドライバーに仕上がっている。
シャフトは純正のスピードアクシスの他にもカスタム対応が可能となっており「クアトロテックMD」「ランバックス」「ディアマナ」のニューモデルも装着可能。
また、来年4月に「レガシーボール」を発売し、その他アイテムも順次発売予定となっている。
テーラーメイドから三角形のドライバー『r7 CGB MAXドライバー』を発売すると発表があった。

2008年1月に「r7 CGB MAX」シリーズのドライバー、フェアウェイウッド、アイアンが、2008年4月にはレスキューが発売予定となっている。
この「r7 CGB MAX ドライバー」は、三角形のヘッド形状で高慣性モーメントを実現し、さらに可変式ウエイトの間隔を広げたことで、大きく弾道を変化させることを実現したという。
また、多くのツアープロが使用している「Vスチール フェアウェイウッド」の後継機モデルとして「New Vスチール フェアウェイウッド」も同時に発表された。

この「New Vスチール フェアウェイウッド」は、ヘッドの抜けをよくするV字型ソールは前作を敬称し、若干ヘッド形状を大きくし、ヘッドの後方に重量を配分したことで、やさしさがアップしているとのこと。
また、その他に、日本限定モデル「ロッサ フジ エージーエスアイ・プラス パター」の発売も発表されている。

2008年1月に「r7 CGB MAX」シリーズのドライバー、フェアウェイウッド、アイアンが、2008年4月にはレスキューが発売予定となっている。
この「r7 CGB MAX ドライバー」は、三角形のヘッド形状で高慣性モーメントを実現し、さらに可変式ウエイトの間隔を広げたことで、大きく弾道を変化させることを実現したという。
また、多くのツアープロが使用している「Vスチール フェアウェイウッド」の後継機モデルとして「New Vスチール フェアウェイウッド」も同時に発表された。

この「New Vスチール フェアウェイウッド」は、ヘッドの抜けをよくするV字型ソールは前作を敬称し、若干ヘッド形状を大きくし、ヘッドの後方に重量を配分したことで、やさしさがアップしているとのこと。
また、その他に、日本限定モデル「ロッサ フジ エージーエスアイ・プラス パター」の発売も発表されている。
ブリヂストンスポーツが宮里藍選手の米国女子ツアー2年連続シード権獲得を記念して、宮里藍選手使用球の特別パッケージを発売する。

製品名は「TOURSTAGE X-01G4宮里藍オリジナルパッケージ」
2007年11月23日に1万6000パック限定で発売。価格は3780円(税込み)。
「TOURSTAGE X-01G4宮里藍オリジナルパッケージ」の内容は、宮里藍選手が使用するボールのプリントNo「54」やサインが印刷されたボール6個と、練習などで使用するカップマットがパックされている。

製品名は「TOURSTAGE X-01G4宮里藍オリジナルパッケージ」
2007年11月23日に1万6000パック限定で発売。価格は3780円(税込み)。
「TOURSTAGE X-01G4宮里藍オリジナルパッケージ」の内容は、宮里藍選手が使用するボールのプリントNo「54」やサインが印刷されたボール6個と、練習などで使用するカップマットがパックされている。
香川県のエリエールゴルフクラブで行われている国内女子ツアー第35戦「エリエールレディス」最終日、首位スタートの上田桃子が逃げ切り今季5勝目をあげ、史上最年少での賞金女王を獲得した。
2位と1打差の単独首位スタートの上田は、一時は原江里菜にトップを譲ったがが、6番でピンまで約20ヤードを直接カップに沈め、チップインバーディを奪い悪い流れを断ち切った。
結局、3バーディ3ボギーの72で回った上田は、2位に3打差をつけ優勝した。
初優勝した年に賞金女王獲得は史上初。また、史上最年少記録も更新し記録づくめとなった。
2位には、諸見里しのぶ、原江里菜、西塚美希世、川原由維の4人。賞金ランク2位の横峯さくらは大きくスコアを落とし、通算3アンダーの6位タイだった。
2位と1打差の単独首位スタートの上田は、一時は原江里菜にトップを譲ったがが、6番でピンまで約20ヤードを直接カップに沈め、チップインバーディを奪い悪い流れを断ち切った。
結局、3バーディ3ボギーの72で回った上田は、2位に3打差をつけ優勝した。
初優勝した年に賞金女王獲得は史上初。また、史上最年少記録も更新し記録づくめとなった。
2位には、諸見里しのぶ、原江里菜、西塚美希世、川原由維の4人。賞金ランク2位の横峯さくらは大きくスコアを落とし、通算3アンダーの6位タイだった。
藤倉ゴム工業から『ROMBAX(ランバックス)』シリーズの新しいラインナップ「ランバックス Z」シリーズ(3万8850円)を12月17日から発売すると発表があった。

この「ランバックス Z」は、08年の高反発規制ルールやヘッドの大型化を背景に、シャフトによる飛距離向上、コントロール性向上という高まってきたニーズに対応し、ランバックス独自の設計である「しなり量が小さい」という特性を維持しつつ、さらに「ランバックス Z」独自の要素として「しなりを持続させた」点が最大特徴となっている。
具体的には、ハードにクラブを振っても、ヘッドが遅れることなくインパクトゾーンでのコントロールを可能にすることで、プレーヤーの意志を最大限伝えることにより、「飛距離性能」と「コントロール性能」を最大レベルまで引き上げている。
シャフト重量は、50g台〜80g台、フレックスがR3〜XXまでと豊富なバリエーションをラインナップしており、アベレージゴルファーから上級者ゴルファーまで幅広く対応している。
また、ランバックスの3シリーズ(V、X、Z)のデザインが「ランバックス X」を元に統一される。
「ランバックス V」は、赤と黒の配色で新しく生まれ変わる。

この「ランバックス Z」は、08年の高反発規制ルールやヘッドの大型化を背景に、シャフトによる飛距離向上、コントロール性向上という高まってきたニーズに対応し、ランバックス独自の設計である「しなり量が小さい」という特性を維持しつつ、さらに「ランバックス Z」独自の要素として「しなりを持続させた」点が最大特徴となっている。
具体的には、ハードにクラブを振っても、ヘッドが遅れることなくインパクトゾーンでのコントロールを可能にすることで、プレーヤーの意志を最大限伝えることにより、「飛距離性能」と「コントロール性能」を最大レベルまで引き上げている。
シャフト重量は、50g台〜80g台、フレックスがR3〜XXまでと豊富なバリエーションをラインナップしており、アベレージゴルファーから上級者ゴルファーまで幅広く対応している。
また、ランバックスの3シリーズ(V、X、Z)のデザインが「ランバックス X」を元に統一される。
「ランバックス V」は、赤と黒の配色で新しく生まれ変わる。
マグレガーゴルフジャパンはマックテックのニューモデル「マックテックNV-NXRドライバー」を08年2月に発売すると発表した。

この「マックテックNV-NXRドライバー」は前作の「マックテックNV-NXドライバー」の後継モデル、NXRの「R」は革命(Revolution)を意味している。
前モデルからの主な変更点は、ヘッド体積を450ccから460ccへ体積アップ、重心アングルを22度から26度へ、そして「デュアルβカップフェース」から「アルティメットカップフェース」の進化しているという。
これらの変更点によって、慣性モーメントが高く、しかもボールの捉まりと弾き感を向上させているという。
08年2月の発売時には44.5インチと45.25インチの2機種を発売し、4月には45.75インチ〜46インチのモデルも発売する予定。
発売されるスペックは、ロフト角が9、10、11度、シャフトフレックスはR、SR、S、SSがラインナップされる。価格は6万1950円。

この「マックテックNV-NXRドライバー」は前作の「マックテックNV-NXドライバー」の後継モデル、NXRの「R」は革命(Revolution)を意味している。
前モデルからの主な変更点は、ヘッド体積を450ccから460ccへ体積アップ、重心アングルを22度から26度へ、そして「デュアルβカップフェース」から「アルティメットカップフェース」の進化しているという。
これらの変更点によって、慣性モーメントが高く、しかもボールの捉まりと弾き感を向上させているという。
08年2月の発売時には44.5インチと45.25インチの2機種を発売し、4月には45.75インチ〜46インチのモデルも発売する予定。
発売されるスペックは、ロフト角が9、10、11度、シャフトフレックスはR、SR、S、SSがラインナップされる。価格は6万1950円。
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